- 2173
- 2026/10/20
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 7.53倍
- 2010年以降
- 赤字-102.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.62-8.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 30.46%
- ROA 予
- 18.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/11/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)流動資産 180,340 千円 固定資産 165,921 のれん 6,158
該当事項はありません。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/11/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)流動資産 286,616 千円 固定資産 50,526 流動負債 △120,807
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、2億90百万円の支出(前年同四半期は4億37百万円の支出)となりました。主な要因としては、事業活動の結果、税金等調整前四半期純利益2億24百万円を計上のほか、売上債権等が5億48百万円減少した一方、棚卸資産に2億87百万円の増加、法人税法等の支払に2億51百万円、仕入債務に1億92百万円の減少等があったことによるものです。2022/11/14 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、48百万円の支出(前年同四半期は5億70百万円の収入)となりました。主な要因としては、有形固定資産の取得が28百万円、無形固定資産の取得が26百万円あったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1億65百万円の支出(前年同四半期は1億30百万円の支出)となりました。主な要因としては、短期借入金で2億70百万円増加した一方、自己株式の取得に1億99百万円、長期借入金の返済に1億55百万円を充てたこと等によるものです。