2173 博展

2173
2026/08/14
時価
115億円
PER 予
6.81倍
2010年以降
赤字-102.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.07倍
2010年以降
0.62-8.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.8%
ROE 予
30.46%
ROA 予
18.49%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2023/12/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
139億4306万
2023年12月31日 -5.78%
131億3664万

個別

2023年3月31日
132億1077万
2023年12月31日 -5.2%
125億2334万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期当連結会計年度
売上高 (千円)3,039,2466,292,28713,136,644
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△17,62884,203965,204
(注)当連結会計年度は決算期変更により、2023年4月1日から2023年12月31日までの9か月間となっております。このため、第3四半期(累計期間)については記載しておりません。
2024/03/29 15:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
このような方針のもとで、当連結会計年度におけるScope2の排出量に対して、再生可能エネルギー由来のグリーン電力証書を購入することでオフセットしております。また、当社が2023年10月に移転した本社オフィスでは、電気使用によるCO2の排出量が実質ゼロとなるプランを新たに契約するとともに、グループの制作拠点である東京都江東区辰巳の制作スタジオは、2020年7月の開設時から100%再生可能エネルギー由来の電力を調達、稼働しており、CO2排出量の削減に取り組んでいます。
<「温室効果ガスの実質的な排出ゼロ」と「廃棄物の排出ゼロ」の実現に向けた取り組み>当社は、これまで「温室効果ガスの実質ゼロ」や「廃棄物の実質的な排出ゼロ」などの様々な取り組みにより蓄積されたノウハウや実績をもとに、当連結会計年度において、次世代型イベントのサービスの提供を本格化しました。環境配慮型イベント※の実装が進み、そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の1.8億円から、17.2億円へと大きく進捗しました。
※当社が独自に作成した40のアクションで構成されるチェックリストを基に、基準を満たした案件のこと
2024/03/29 15:00
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/03/29 15:00
#4 決算日の変更に関する事項(連結)
2.連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社及び連結子会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。これに伴い、当連結会計年度は2023年4月1日から2023年12月31日の9か月間となっております。この変更は、当社グループの事業の特性上、毎年1月から3月が繁忙期に当たるため、売上高の季節要因に伴う業績への影響を緩和し、事業運営の効率化を図るとともに、適時・適切な経営情報の開示を行うことを目的としております。
2024/03/29 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率(%)
売上高13,94313,136--
売上総利益(%)3,876(27.8)3,964(30.2)--
(注)売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の下段に記載している数値は、それぞれ売上高に対する割合を示しております。また、当連結会計年度は決算期変更により9か月の変則決算であるため、増減額及び増減率は記載しておりません。
当連結会計年度における売上高は、131億36百万円となりました。また、売上総利益は39億64百万円、営業利益は10億27百万円、経常利益は10億35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億78百万円となりました。
2024/03/29 15:00
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
2.連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社及び連結子会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。これに伴い、当連結会計年度は2023年4月1日から2023年12月31日の9か月間となっております。この変更は、当社グループの事業の特性上、毎年1月から3月が繁忙期に当たるため、売上高の季節要因に伴う業績への影響を緩和し、事業運営の効率化を図るとともに、適時・適切な経営情報の開示を行うことを目的としております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
2024/03/29 15:00
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
営業取引による取引高
売上高15,558 千円9,831 千円
仕入高464,500 千円452,555 千円
2024/03/29 15:00

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