有価証券報告書-第50期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※9 のれん償却額
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
のれんの償却額は、スプラシア株式の取得時に予定していたのれんについての超過収益力が見込めなくなったため、事業計画を見直した結果、投資の全額を回収するには長期間を要すると判断し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
のれんの償却額は、スプラシア株式の取得時に予定していたのれんについての超過収益力が見込めなくなったため、事業計画を見直した結果、投資の全額を回収するには長期間を要すると判断し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。