四半期報告書-第54期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(本店(本社)の移転)
当社は、2023年1月26日開催の取締役会において、本店(本社)を移転することを決議いたしました。概要につきましては以下の通りであります。
1.移転先
東京都中央区京橋三丁目1番1号 東京スクエアガーデン
2.移転時期
2023年9~12月(予定)
※昨今の世界的なサプライチェーンの混乱による物資調達遅延等の影響により、現時点で移転日の確定ができないため、移転日が確定次第、改めてお知らせいたします。
3.移転の理由
当社グループのより一層の成長に向けて、本社オフィスを移転いたします。事業拡大に対応するだけではなく、新オフィスでは社員同士の交流や顧客、パートナー企業とのコラボレーションを促進するワークスペースを充実させ、当社の経営理念である「Communication Design®」を体現し、新たな価値を生み出す共創拠点を目指してまいります。
4.業績に与える影響
本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響につきましては現在精査中です(※1)。
また、2023年12月期(※2)連結業績への影響につきましても、現在精査中であり、2023年5月に公表予定の連結業績予想に織り込んで発表いたします。なお、今後公表すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。
※1 2023年1月26日開示「本店(本社)移転に関するお知らせ」には、「本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響は軽微となる見込みです。」と記載しておりましたが、軽微となる見込みの根拠は現在精査中である為、「本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響につきましては現在精査中です。」という表現に変更しております。
※2 2023年1月26日開示「決算期(事業年度の末日)の変更に関するお知らせ」をご参照ください。
5.その他
現本店所在地と新本店所在地は同一区内であるため、定款の変更はございません。
(決算期の変更)
当社は、2023年1月26日開催の取締役会において、2023年6月開催予定の第54回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されることを条件として、決算期(事業年度の末日)の変更を行うことを決議いたしました。概要につきましては以下の通りであります。
1.変更の理由
当社の事業年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりますが、当社事業の特性上毎年1月から3月が繁忙期に当たるため、売上高の季節要因に伴う業績への影響を緩和し、事業運営の効率化を図るとともに、適時・適切な経営情報の開示を目的として、当社の事業年度を毎年1月1日から12月31日までに変更いたします。
2.決算期変更の内容
現 在:毎年3月31日
変更後:毎年12月31日
(注)決算期変更の経過期間となる第55期は、2023年4月1日から2023年12月31日までの9か月決算となる予定です。また、連結子会社につきましても、同様の変更を行う予定です。第56期は、2024年1月1日から2024年12月31日までの12か月決算となる予定です。
3.今後の見通し
第55期の業績見通しにつきましては、2023年5月に開示予定の2023年3月期決算短信において公表する予定です。
4.定款の変更について
決算期(事業年度の末日)の変更に伴う定款の変更案につきましては、2023年5月開催予定の取締役会において、2023年6月開催予定の第54回定時株主総会の付議議案として「定款一部変更の件」を決議した後、速やかに開示いたします。
(本店(本社)の移転)
当社は、2023年1月26日開催の取締役会において、本店(本社)を移転することを決議いたしました。概要につきましては以下の通りであります。
1.移転先
東京都中央区京橋三丁目1番1号 東京スクエアガーデン
2.移転時期
2023年9~12月(予定)
※昨今の世界的なサプライチェーンの混乱による物資調達遅延等の影響により、現時点で移転日の確定ができないため、移転日が確定次第、改めてお知らせいたします。
3.移転の理由
当社グループのより一層の成長に向けて、本社オフィスを移転いたします。事業拡大に対応するだけではなく、新オフィスでは社員同士の交流や顧客、パートナー企業とのコラボレーションを促進するワークスペースを充実させ、当社の経営理念である「Communication Design®」を体現し、新たな価値を生み出す共創拠点を目指してまいります。
4.業績に与える影響
本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響につきましては現在精査中です(※1)。
また、2023年12月期(※2)連結業績への影響につきましても、現在精査中であり、2023年5月に公表予定の連結業績予想に織り込んで発表いたします。なお、今後公表すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。
※1 2023年1月26日開示「本店(本社)移転に関するお知らせ」には、「本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響は軽微となる見込みです。」と記載しておりましたが、軽微となる見込みの根拠は現在精査中である為、「本件に伴う2023年3月期の当社グループの業績に与える影響につきましては現在精査中です。」という表現に変更しております。
※2 2023年1月26日開示「決算期(事業年度の末日)の変更に関するお知らせ」をご参照ください。
5.その他
現本店所在地と新本店所在地は同一区内であるため、定款の変更はございません。
(決算期の変更)
当社は、2023年1月26日開催の取締役会において、2023年6月開催予定の第54回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されることを条件として、決算期(事業年度の末日)の変更を行うことを決議いたしました。概要につきましては以下の通りであります。
1.変更の理由
当社の事業年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりますが、当社事業の特性上毎年1月から3月が繁忙期に当たるため、売上高の季節要因に伴う業績への影響を緩和し、事業運営の効率化を図るとともに、適時・適切な経営情報の開示を目的として、当社の事業年度を毎年1月1日から12月31日までに変更いたします。
2.決算期変更の内容
現 在:毎年3月31日
変更後:毎年12月31日
(注)決算期変更の経過期間となる第55期は、2023年4月1日から2023年12月31日までの9か月決算となる予定です。また、連結子会社につきましても、同様の変更を行う予定です。第56期は、2024年1月1日から2024年12月31日までの12か月決算となる予定です。
3.今後の見通し
第55期の業績見通しにつきましては、2023年5月に開示予定の2023年3月期決算短信において公表する予定です。
4.定款の変更について
決算期(事業年度の末日)の変更に伴う定款の変更案につきましては、2023年5月開催予定の取締役会において、2023年6月開催予定の第54回定時株主総会の付議議案として「定款一部変更の件」を決議した後、速やかに開示いたします。