TIS(3626)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融ITの推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 20億5300万
- 2017年9月30日 +136%
- 48億4500万
- 2017年12月31日 +60.35%
- 77億6900万
- 2018年3月31日 +45.85%
- 113億3100万
- 2018年6月30日 -79.75%
- 22億9400万
- 2018年9月30日 +149.13%
- 57億1500万
- 2018年12月31日 +57.29%
- 89億8900万
- 2019年3月31日 +42.36%
- 127億9700万
- 2019年6月30日 -75.96%
- 30億7700万
- 2019年9月30日 +125.06%
- 69億2500万
- 2019年12月31日 +51.77%
- 105億1000万
- 2020年3月31日 +42.11%
- 149億3600万
- 2020年6月30日 -81.43%
- 27億7400万
- 2020年9月30日 +140.63%
- 66億7500万
- 2020年12月31日 +60%
- 106億8000万
- 2021年3月31日 +43.45%
- 153億2000万
- 2021年6月30日 -76.61%
- 35億8400万
- 2021年9月30日 +118.25%
- 78億2200万
- 2021年12月31日 +55.08%
- 121億3000万
- 2022年3月31日 +38.21%
- 167億6500万
- 2022年6月30日 -83.33%
- 27億9500万
- 2022年9月30日 +125.8%
- 63億1100万
- 2022年12月31日 +56.98%
- 99億700万
- 2023年3月31日 +40.26%
- 138億9600万
- 2023年6月30日 -70.63%
- 40億8100万
- 2023年9月30日 +93.24%
- 78億8600万
- 2023年12月31日 +42.73%
- 112億5600万
- 2024年3月31日 +34.91%
- 151億8500万
- 2024年9月30日 -59.89%
- 60億9000万
- 2025年3月31日 +102.32%
- 123億2100万
- 2025年9月30日 -49.99%
- 61億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 16:39
当社グループは、サービス別及び顧客・マーケット別の観点より「オファリングサービス」、「BPM」、「金融IT」、「産業IT」及び「広域ITソリューション」の5つで構成されております。
(オファリングサービス) - #2 事業の内容
- 株式会社アグレックス2025/06/23 16:39
(3) 金融IT
金融業界に特化した専門的なビジネス・業務ノウハウをベースとして、事業・IT戦略を共に検討・推進し、事業推進を支援しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/23 16:39
(注)1.従業員数は就業人員数であります。2025年3月31日現在 BPM 2,361 (994) 金融IT 1,964 (14) 産業IT 3,817 (76)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- セグメント毎に特性を踏まえた多様なサービスの展開を通じて事業領域を拡大、持続的成長に向けた事業基盤の継続強化を図ります。各セグメントにおける成長戦略は以下の通りです。2025/06/23 16:39
■市場戦略/グローバル戦略オファリングサービス ・多様なキャッシュレスニーズに対応しながら、新たに社会課題領域に金融・決済の強みを持つ事業主体として事業領域を拡大・投資マネジメント高度化により収益力を向上 BPM ・一部BPO業務の市場縮小が進む中、ニーズの高いCX領域の拡大や他セグメントと連携したサービス拡充など、事業ポートフォリオを見直し成長路線へ回帰 金融IT ・大型プロジェクト完遂によるピークアウトを迎えるが、顧客との共創事業創出やモダナイゼーションビジネス展開し新規顧客を獲得、顧客基盤の分散を図りながら次なる成長基盤を確立 産業IT ・製造業・エネルギー・社会インフラを中心に顧客深耕とサービス展開を推進・ERP、モダナイゼーションなど多様なサービスを強みに既存顧客の発展と新規顧客の獲得を進める
莫大なマーケットポテンシャルを持つアジアを長期ターゲットとして、グローバルパートナーシップを広げながら、ASEANでのビジネス拡大をさせ、2026年度に連結売上高1,000億円を目指します。事業のリストラクチャリング・コンサルティングとITの融合による事業全体の高付加価値化の推進と、テクノロジー投資機能の高度化の両輪によりスピード感もったビジネスを展開します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は以下の通りです。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の売上高を含んでいます。2025/06/23 16:39
イ.オファリングサービス(単位:百万円) 営業利益率 10.8% 12.5% +1.7P 金融IT 売上高 106,304 100,252 △5.7% 営業利益 15,185 12,321 △18.9% 営業利益率 14.3% 12.3% △2.0P
当社グループに蓄積したベストプラクティスに基づくサービスを自社投資により構築し、知識集約型ITサービスを提供しています。