3626 TIS

3626
2026/05/19
時価
8224億円
PER 予
13.9倍
2010年以降
9.61-40.2倍
(2010-2026年)
PBR
2.44倍
2010年以降
0.4-3.66倍
(2010-2026年)
配当 予
2.5%
ROE 予
17.55%
ROA 予
10.34%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)80,057172,851254,887361,025
税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円)1,0606,9669,26318,184
2015/06/25 10:28
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2015/06/25 10:28
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ITによる業務運営を支援しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/25 10:28
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社マイテック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 10:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
負債については事業セグメントに配分しておりません。2015/06/25 10:28
#6 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、平成27年3月期までの第2次中期経営計画において、「as One Company」、「トップライン重視」「進取果敢」を基本コンセプトに掲げ、一体感と求心力のあるグループ経営に取り組んできました。グループを挙げてトップライン重視の諸施策に取り組んだ結果、売上高については計画を上回る成果となりましたが、利益面では不採算案件の抑制、生産性向上の目標未達により、課題を残すこととなりました。
また、近年IT市場をとりまく競争環境やクラウドサービスの台頭をはじめとする新たな潮流等、外部環境に大きな変化が生じつつあります。第2次中期経営計画期間においては、グループの事業再編や事業連携の強化、コーポレート機能の集約、グループブランドの統一など一定の成果を実現することはできましたが、中長期的な成長を遂げていくためには、当社グループで保有する多種多様な経営資源をより有効に活用できる経営体制を整備し、グループ全体の事業競争力をさらに強化していく必要があると考えております。
2015/06/25 10:28
#7 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高361,025百万円(前期比4.1%増)、営業利益21,121百万円(同8.3%増)、経常利益21,251百万円(同12.0%増)、当期純利益10,275百万円(同29.8%増)となりました。
売上高については、顧客のIT投資ニーズを的確に捉えたこと等により好調に推移し、前期を上回りました。利益面についても、増収効果や不採算案件の抑制等が複数の大型開発案件の獲得及び遂行に向けた体制強化に係る費用等を吸収したことから、前期を上回りました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の売上高を含んでいます。
2015/06/25 10:28
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、売上高は361,025百万円、営業利益は21,121百万円、経常利益は21,251百万円、当期純利益は10,275百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/25 10:28
#9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
(イ)受注制作のソフトウェアに係る収益の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
その他の契約
工事完成基準
(ロ)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/06/25 10:28

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