- 3626
- 2026/09/16
- 時価
- 9158億円
- PER 予
- 14.77倍
- 2010年以降
- 9.61-40.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.88倍
- 2010年以降
- 0.4-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 19.49%
- ROA 予
- 10.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 141億3900万
- 2016年12月31日 +12.67%
- 159億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△351百万円には、のれんの償却額△129百万円、子会社株式の取得関連費用△59百万円、未実現利益の消去額△39百万円等が含まれております。2017/02/10 14:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸・管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△281百万円には、のれんの償却額△118百万円、未実現利益の消去額△156百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 14:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、IT投資動向が強まりを見せる分野において顧客ニーズを的確に捉えたこと等が牽引し、前年同期を上回りました。2017/02/10 14:27
利益面について、営業利益及び経常利益は、増収効果とともに収益性向上に向けた取組みの成果が不採算案件の影響等を吸収したことから、前年同期を上回りました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、上記要因に加えて、特別損益が改善したことから、前年同期を大きく上回りました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の売上高を含んでいます。