- 3626
- 2026/10/19
- 時価
- 9990億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 9.61-40.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.4-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 19.49%
- ROA 予
- 10.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2024年3月31日
- 32億9100万
- 2025年3月31日 +190.79%
- 95億7000万
個別
- 2024年3月31日
- 28億2000万
- 2025年3月31日 +160.99%
- 73億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、近年の事業成長を牽引してきた大型開発案件のピークアウトがある中においても、顧客のデジタル変革をはじめとするIT投資需要への的確な対応やサービス提供の推進による事業拡大等が貢献し、前期を上回りました。営業利益については、増収に伴う増益分に加え、高付加価値ビジネスの提供、生産性向上施策の推進等による効果及び不採算案件の減少により、前期比で増益となりました。なお、収益性については、売上総利益率は28.0%(前期比0.4ポイント増)、営業利益率は12.1%(同0.3ポイント増)となりました。経常利益については、主に営業利益の増加により前期比増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、経常利益の増加に加え、特別損益の改善により増益となりました。2025/06/23 16:39
なお、当連結会計年度において、特別利益9,570百万円及び特別損失5,926百万円を計上しましたが、この主な内容は、特別利益については政策保有株式の縮減に伴う投資有価証券売却益8,558百万円であり、特別損失については減損損失4,242百万円です。
セグメント別の状況は以下の通りです。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の売上高を含んでいます。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「支払手数料」は51百万円であります。2025/06/23 16:39
前事業年度において、区分掲記していた「特別損失」の「出資金評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「出資金評価損」は31百万円であります。