テックファーム HD(3625)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月30日
- 4588万
- 2011年4月30日 +149.07%
- 1億1429万
- 2015年3月31日 -90.38%
- 1100万
- 2015年4月30日 +3.38%
- 1137万
- 2016年3月31日
- -1億2124万
- 2017年3月31日
- -1億1969万
- 2018年3月31日
- 2億8254万
- 2019年3月31日 +64.21%
- 4億6397万
- 2020年3月31日 -85.64%
- 6662万
- 2021年3月31日 +14.85%
- 7651万
- 2022年3月31日
- -5916万
- 2023年3月31日
- 1億4878万
- 2024年3月31日 +9.54%
- 1億6298万
- 2025年3月31日 +295.86%
- 6億4516万
個別
- 2012年4月30日
- 1億3163万
- 2013年4月30日 -23.45%
- 1億77万
- 2014年4月30日 -13.8%
- 8686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△449,908千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2024/05/13 10:39
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「最先端テクノロジーと創造力で、産業の変革をリードします。」をミッションとして掲げ、先端技術を基盤とした高付加価値ソリューションや業界特化型プラットフォームのサービス提案設計から開発、運用保守まで、ワンストップの支援体制を整え、顧客企業におけるDX推進の共創パートナーとして事業成長に取り組んでおります。また、創業以来、独立系のソフトウエア会社として様々な業種で蓄積したICTの知見とノウハウを活用し、デジタル化の活用によって事業の発展がより見込める産業にイノベーションを起こすことでITを通した社会貢献に努め、グループの事業基盤、収益力の強化を目指しております。2024/05/13 10:39
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,686,391千円(前年同四半期比20.1%減)、営業利益は162,980千円(前年同四半期比9.5%増)、経常利益は177,798千円(前年同四半期比10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79,260千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失61,021千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。