テックファーム HD(3625)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年1月31日
- 2467万
- 2014年12月31日 -63.53%
- 900万
- 2015年1月31日 +0.7%
- 906万
- 2015年12月31日
- -7120万
- 2016年12月31日 -128.74%
- -1億6288万
- 2017年12月31日
- 1億1630万
- 2018年12月31日 +78.03%
- 2億704万
- 2019年12月31日
- -4117万
- 2020年12月31日
- 41万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4801万
- 2022年12月31日 +285.69%
- 1億8517万
- 2023年12月31日 -79.88%
- 3725万
- 2024年12月31日 +865.74%
- 3億5979万
- 2025年12月31日 -14.77%
- 3億664万
個別
- 2010年1月31日
- -3998万
- 2012年1月31日
- 8979万
- 2013年1月31日 -53.81%
- 4147万
- 2014年1月31日 -66.45%
- 1391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△310,001千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2024/02/13 11:06
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 11:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「最先端テクノロジーと創造力で、産業の変革をリードします。」をミッションとして掲げ、先端技術を基盤とした高付加価値ソリューションや業界特化型プラットフォームのサービス提案設計から開発、運用保守まで、ワンストップの支援体制を整え、顧客企業におけるDX推進の共創パートナーとして事業成長に取り組んでおります。また、創業以来、独立系のソフトウエア会社として様々な業種で蓄積したICTの知見とノウハウを活用し、デジタル化の活用によって事業の発展がより見込める産業にイノベーションを起こすことでITを通した社会貢献に努め、グループの事業基盤、収益力の強化を目指しております。2024/02/13 11:06
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,401,017千円(前年同四半期比29.8%減)、営業利益は37,256千円(前年同四半期比79.9%減)、経常利益は48,152千円(前年同四半期比75.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,414千円(前年同四半期比95.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。