営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億1630万
- 2018年12月31日 +78.03%
- 2億704万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使の条件2019/02/12 12:50
(1)新株予約権者は、当社の2021年6月期における営業利益の額が5.5億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。なお、上記の営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の数値を用いるものとし、当該連結損益計算書に株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△242,171千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2019/02/12 12:50
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 12:50
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ソフトウエア受託開発事業と自社サービスの両輪を併せ持つグループ会社として、事業基盤・収益力を強化するとともに、顧客企業に対し、IoT、AI技術を基盤とした高付加価値のソリューションサービスから業界特化型のプラットフォームサービスの構築までワンストップの支援を行っております。2019/02/12 12:50
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,015,851千円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益は207,049千円(前年同四半期比78.0%増)、経常利益は203,690千円(前年同四半期比73.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137,256千円(前年同四半期比176.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。