無形固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 9845万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 11億1517万
個別
- 2014年7月31日
- 8824万
- 2015年6月30日 +3.4%
- 9124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)2015/09/28 13:45
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 35,886 6,165 42,051 42,051 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 65,967 17,415 83,382 83,382
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、5年間で均等償却しております。2015/09/28 13:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ481,477千円増加し、2,335,257千円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が280,585千円、現金及び預金が155,990千円増加したことによるものであります。2015/09/28 13:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,050,984千円増加し、1,434,929千円となりました。この主な要因は、無形固定資産が1,016,717千円、投資その他の資産が26,390千円増加したことによるものであります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ5,685千円増加し、13,046千円となりました。この主な要因は、社債発行費が6,434千円増加したことによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/09/28 13:45