有価証券報告書-第24期(平成26年8月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループの報告セグメントは、従来より「ソフトウエア受託開発」事業の単一セグメントでありましたが、第3四半期連結会計期間より、株式会社EBEが連結子会社になったことに伴い、報告セグメント「自動車アフターマーケット」事業を追加しております。
各報告セグメントの内容につきましては、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照下さい。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
当社グループの報告セグメントは、ソフトウエア受託開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
当社グループの報告セグメントは、ソフトウエア受託開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループの報告セグメントは、従来より「ソフトウエア受託開発」事業の単一セグメントでありましたが、第3四半期連結会計期間より、株式会社EBEが連結子会社になったことに伴い、報告セグメント「自動車アフターマーケット」事業を追加しております。
各報告セグメントの内容につきましては、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照下さい。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
当社グループの報告セグメントは、ソフトウエア受託開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | 連結財務諸表計上額 | |||
| ソフトウエア受託開発 | 自動車アフターマーケット | 計 | ||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 3,624,432 | 333,207 | 3,957,640 | 3,957,640 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 3,624,432 | 333,207 | 3,957,640 | 3,957,640 |
| セグメント利益 | 24,999 | 17,491 | 42,490 | 42,490 |
| セグメント資産 | 2,392,369 | 1,390,863 | 3,783,233 | 3,783,233 |
| その他の項目 | ||||
| 減価償却費 | 35,886 | 6,165 | 42,051 | 42,051 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 65,967 | 17,415 | 83,382 | 83,382 |
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱NTTドコモ | 1,026,006 | ソフトウエア受託開発 |
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱NTTドコモ | 780,247 | ソフトウエア受託開発 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
当社グループの報告セグメントは、ソフトウエア受託開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
| (単位:千円) | |||
| ソフトウエア受託開発 | 自動車アフターマーケット | 合 計 | |
| 当期償却額 | 22,430 | 28,417 | 50,847 |
| 当期末残高 | 42,822 | 981,703 | 1,024,526 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。