四半期報告書-第25期第2四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当社は、平成27年7月1日付で持株会社制へ移行いたしました。これに伴い、前第2四半期連結累計期間より報告セグメントの利益の算定方法について、当社(持株会社)に係る全社費用を各報告セグメントに配分しない方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、「ソフトウエア受託開発」事業の単一セグメントでありましたが、当該変更後の算定方法に基づき作成しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「ソフトウエア受託開発」事業で526千円、「自動車アフターマーケット」事業で2,041千円それぞれ増加しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当社は、平成27年7月1日付で持株会社制へ移行いたしました。これに伴い、前第2四半期連結累計期間より報告セグメントの利益の算定方法について、当社(持株会社)に係る全社費用を各報告セグメントに配分しない方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、「ソフトウエア受託開発」事業の単一セグメントでありましたが、当該変更後の算定方法に基づき作成しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用し、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「ソフトウエア受託開発」事業で526千円、「自動車アフターマーケット」事業で2,041千円それぞれ増加しております。