- 8750
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆4650億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2343億700万
- 2015年9月30日 +2.94%
- 2412億700万
個別
- 2014年9月30日
- 2240億2600万
- 2015年9月30日 -17.84%
- 1840億4900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当中間連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/11/27 16:21
この結果、当中間連結会計期間の期首において、のれん16,962百万円及び資本剰余金13,667百万円が減少するとともに、利益剰余金が3,295百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ433百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、保険金等支払金1兆9,664億円(同25.3%増)、責任準備金等繰入額5,571億円(同49.8%減)、資産運用費用3,982億円(同587.0%増)、事業費3,258億円(同15.9%増)、その他経常費用1,943億円(同7.7%減)を合計した結果、3兆4,421億円(同6.6%増)となりました。当期よりプロテクティブ社の業績が連結経営成績に反映されていること等が要因であります。2015/11/27 16:21
この結果、経常利益は2,412億円(同2.9%増)となりました。また、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税及び住民税等、法人税等調整額並びに非支配株主に帰属する中間純利益を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は1,351億円(同9.6%増)となりました。
② 連結財政状態