- 8750
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆4650億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 981億7300万
- 2018年6月30日 -17.09%
- 813億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△32,881百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。2018/08/09 16:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△36,291百万円は、主に経常収益のうち為替差益17,643百万円、金融派生商品収益8,292百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち為替差損、金融派生商品費用にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益の調整額△139,506百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/09 16:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、保険金等支払金8,821億円(同2.7%増)、責任準備金等繰入額3,547億円(同11.3%増)、資産運用費用1,163億円(同44.2%増)、事業費1,656億円(同6.5%増)、その他経常費用872億円(同8.2%増)を合計した結果、1兆6,061億円(同7.5%増)となりました。責任準備金等繰入額の増加は第一フロンティア生命保険会社において外貨建商品の販売が増加したこと、また資産運用費用の増加は第一生命保険株式会社において外国債券の銘柄の入替を行ったことが主な要因であります。2018/08/09 16:36
この結果、経常利益は813億円(同17.1%減)となりました。また、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税及び住民税等、並びに法人税等調整額を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に関連会社のJanus Capital Group Inc.が英国のHenderson Group plcと経営統合したことに伴い計上していた株式交換益が剥落したこと等により305億円減少し、414億円(同42.4%減)となりました。
② 連結財政状態