- 8750
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆4650億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2062億1800万
- 2022年6月30日 -28.67%
- 1471億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△165,055百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。2022/08/10 15:20
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△130,670百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額90,722百万円、金融派生商品費用29,228百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常収益のうちその他経常収益、金融派生商品収益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△261,452百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、保険金等支払金1兆9,556億円(同58.7%増)、責任準備金等繰入額20億円(同98.5%減)、資産運用費用4,070億円(同264.4%増)、事業費1,841億円(同1.5%増)、その他経常費用1,716億円(同117.5%増)を合計した結果、2兆7,206億円(同56.4%増)となりました。保険金等支払金の増加は、第一フロンティア生命保険株式会社において、円安の進展に伴うターゲット到達による解約の増加等が主な要因であります。2022/08/10 15:20
この結果、経常利益は1,471億円(同28.7%減)となりました。また、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税及び住民税等、並びに法人税等調整額を加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、811億円(同41.4%減)となりました。
② 連結財政状態