- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/09/29 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△1,317,670百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額1,156,635百万円、為替差損82,290百万円について、連結損益計算書上は、経常収益のうちその他経常収益、為替差益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△230,368百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△3,206,047百万円は、主に関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△401,796百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/09/29 15:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、市場実勢価格等に基づいております。
2023/09/29 15:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 経常利益
経常利益は、前連結会計年度に比べ1,799億円減少し、4,109億円(前期比30.5%減)となりました。
④ 特別利益・特別損失
2023/09/29 15:19