無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 812億9000万
- 2016年9月30日 -8.67%
- 742億4500万
個別
- 2016年3月31日
- 439億2200万
- 2016年9月30日 -3.11%
- 425億5800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,268百万円には、セグメント間取引消去△2,934百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,333百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額234,593百万円には、セグメント間取引消去△2,847百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産237,440百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額296百万円は、全社資産であります。
2 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する業務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴う影響は軽微であります。2016/12/21 16:30 - #2 ノンリコースローンに関する注記
- 債務支払いの引当対象となる責任財産は、以下の資産及びこれに付随する資産であります。2016/12/21 16:30
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 信託不動産 400,343 399,941 その他(無形固定資産) 0 0 その他(投資その他の資産) 1,781 1,638 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法2016/12/21 16:30 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/12/21 16:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 信託不動産 435,632 399,941 その他(無形固定資産) 0 0 投資有価証券 9 -
- #5 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2016/12/21 16:30
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、税金等調整前中間純利益、自己株式の取得、有形及び無形固定資産の取得等により、186,398百万円(前連結会計年度比△70,174百万円)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2016/12/21 16:30
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 6,786百万円 6,158百万円 無形固定資産 154 173 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2016/12/21 16:30