営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 1475億1700万
- 2017年3月31日 +3.65%
- 1529億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外」 海外における不動産開発・賃貸事業及び海外投資事業2017/06/28 14:05
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/28 14:05
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 森ヒルズリート投資法人 31,812 分譲 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に基づいております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 14:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。2017/06/28 14:05
- #5 業績等の概要
- このような環境下、賃貸オフィスビル市場は、企業の業容・雇用人員の拡大などを背景とした需要が堅調に推移したことから、空室率は改善基調を維持し、賃料相場も上昇基調で推移しました。高級賃貸住宅市場においては、堅調な需要から、平成25年3月以降、3Aエリア(赤坂・六本木、麻布・広尾、青山・原宿エリア)の稼働率は90%以上と高稼働を維持し、稼働賃料単価も緩やかに改善しました。2017/06/28 14:05
このような事業環境のもと、当社におきましては、オフィス・住宅が高稼働・高単価を維持しましたが、為替の影響により海外事業の営業収益が減収となったことなどから、当連結会計年度の営業収益は前期比△0.2%の258,705百万円、営業利益は前期の物件売却益が大きかったことの反動により、同△14.5%の58,860百万円、経常利益も同様の理由から、同△12.6%の50,138百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は再開発事業推進に伴う一過性の費用の計上等により、同△49.6%の27,491百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/28 14:05
① 営業収益
当連結会計年度の営業収益は、為替の影響により海外事業の営業収益が減収となったことなどから、前連結会計年度に比べて491百万円減少し、258,705百万円(前連結会計年度比△0.2%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/28 14:05
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 35,130百万円 58,708百万円 営業原価 15,130 24,063 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は森ヒルズリート投資法人であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/06/28 14:05
(注) 森ヒルズリート投資法人の要約財務諸表は平成28年1月31日決算日現在の財務諸表によっております。なお、同法人の会計期間は6か月であります。森ヒルズリート投資法人 営業収益 6,748 百万円 税引前当期純利益金額 3,928 百万円
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)