営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 383億3500万
- 2017年9月30日 +0.04%
- 383億5000万
個別
- 2016年9月30日
- 348億2900万
- 2017年9月30日 -5.67%
- 328億5500万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,709百万円には、セグメント間取引消去△396百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,313百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額342,453百万円には、セグメント間取引消去△1,360百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産343,814百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額344百万円は、全社資産であります。
2 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/21 14:01 - #2 業績等の概要
- (1)業績2017/12/21 14:01
当中間連結会計期間の営業収益は、物件売却の減少により、前年同期比△10.2%の136,693百万円となりました。営業利益は、物件売却の減少による減益要因がありましたが、オフィス・住宅が高稼働・高単価で推移したことから、同+0.0%の38,350百万円とほぼ横這いとなりました。経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、為替差損などの一過性の費用がなくなったことから、同+18.4%の36,557百万円、同+67.0%の25,788百万円と増益になりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2017/12/21 14:01
営業利益は、物件売却の減少による減益要因がありましたが、オフィス・住宅が高稼働・高単価で推移したことから、前年同期比+0.0%の38,350百万円とほぼ横這いとなりました。
③経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益