流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 4287億7200万
- 2021年9月30日 -1.54%
- 4221億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 3804億3200万
- 2021年9月30日 -3.08%
- 3687億600万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- 債務支払いの引当対象となる責任財産は、以下の資産及びこれに付随する資産であります。2021/12/20 14:05
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 現金及び預金 23,345百万円 23,849百万円 その他(流動資産) - 1 土地 48,650 48,651 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当中間会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当中間会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2021/12/20 14:05
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「営業未収入金」は、当中間会計期間より「営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当中間会計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/12/20 14:05
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当中間連結会計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/12/20 14:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 現金及び預金 23,345百万円 23,849百万円 その他(流動資産) - 1 土地 48,650 48,651
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の総資産は、前連結会計年度に比べ14,266百万円減少し、2,266,728百万円となりました。2021/12/20 14:05
流動資産は、有価証券の減少により、6,604百万円減少しました。
固定資産は、有形固定資産で計上していた不動産を棚卸資産へ振り替えたことなどにより、7,661百万円減少しました。