営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 300億8000万
- 2021年9月30日 -27.54%
- 217億9600万
個別
- 2020年9月30日
- 281億5300万
- 2021年9月30日 -34.2%
- 185億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額546百万円は、全社資産であります。2021/12/20 14:05
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,507百万円には、セグメント間取引消去△450百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,056百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額299,606百万円には、セグメント間取引消去△10,721百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産310,327百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額1,509百万円は、全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/12/20 14:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2021/12/20 14:05
当中間連結会計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」が収益に貢献したほか、オフィス・住宅ともに高稼働・高単価を維持しましたが、前年同期に比べて不動産売却を抑えたことから、営業収益は前年同期比△8.8%の108,189百万円、営業利益は、同△27.5%の21,796百万円、経常利益は、同△25.6%の22,093百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同△28.7%の13,649百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。