- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「海外」 海外における不動産開発・賃貸事業及び海外投資事業
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に基づいております。
2021/12/20 14:05- #2 主要な顧客ごとの情報
2 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、特定の顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2021/12/20 14:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に基づいております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの営業収益及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2021/12/20 14:05 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの営業収益及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
2021/12/20 14:05- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
2021/12/20 14:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況
当中間連結会計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」が収益に貢献したほか、オフィス・住宅ともに高稼働・高単価を維持しましたが、前年同期に比べて不動産売却を抑えたことから、営業収益は前年同期比△8.8%の108,189百万円、営業利益は、同△27.5%の21,796百万円、経常利益は、同△25.6%の22,093百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同△28.7%の13,649百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。
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