有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」及び「為替差益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」707百万円、「為替差益」695百万円、「その他」2,015百万円は、「その他」3,418百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「開業費償却」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「開業費償却」2,886百万円、「その他」229百万円は、「その他」3,115百万円として組み替えております。
3 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「補助金収入」1,343百万円、「その他」978百万円は、「その他」2,322百万円として組み替えております。
4 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産売却損」、「固定資産除却損」及び「固定資産圧縮損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産売却損」289百万円、「固定資産除却損」702百万円、「固定資産圧縮損」1,115百万円、「その他」14百万円は、「その他」2,121百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」及び「為替差益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」707百万円、「為替差益」695百万円、「その他」2,015百万円は、「その他」3,418百万円として組み替えております。
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「開業費償却」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「開業費償却」2,886百万円、「その他」229百万円は、「その他」3,115百万円として組み替えております。
3 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「補助金収入」1,343百万円、「その他」978百万円は、「その他」2,322百万円として組み替えております。
4 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産売却損」、「固定資産除却損」及び「固定資産圧縮損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産売却損」289百万円、「固定資産除却損」702百万円、「固定資産圧縮損」1,115百万円、「その他」14百万円は、「その他」2,121百万円として組み替えております。