営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 8億7200万
- 2016年8月31日 +55.96%
- 13億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、採用環境の悪化と人手不足による採用コスト並びに労務コストが増加傾向となっております。また、6月より新たな販促手段としてWAONポイントカードを新規導入したため初期導入コストが発生し、販売促進費用が増加傾向になる一方、LED照明設備の導入等による電気使用量の減と燃料調整費ダウンによる電気代の削減により、経費の削減を図りました。2016/10/14 14:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高85,886百万円(対前年同四半期比112.4%)、営業利益1,360百万円(同156.0%)、経常利益1,382百万円(同153.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益463百万円(同138.8%)となり、大幅な増収増益となりました。営業利益ならびに経常利益は、第2四半期累計期間といたしましては当社設立以来の最高益を更新することができました。
(2)財政状態の分析