マックスバリュ九州(3171)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 8億6200万
- 2014年8月31日 -41.07%
- 5億800万
- 2015年8月31日 +71.65%
- 8億7200万
- 2016年8月31日 +55.96%
- 13億6000万
個別
- 2012年8月20日
- 12億5600万
- 2012年8月31日 ±0%
- 12億5600万
- 2015年8月31日 -26.99%
- 9億1700万
- 2017年8月31日 -35.11%
- 5億9500万
- 2018年8月31日 +88.4%
- 11億2100万
- 2019年8月31日 -12.13%
- 9億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、依然として慢性的な人材確保難や賃金の上昇による労務費用が増加しております。また、海外経済の動向や円安の影響により、輸入商品・資材コストの増加並びに原油価格上昇による水道光熱費の高騰が続いております。加えて、新規出店や既存店舗の改装並びに消費税増税に対応したシステム入替等によるイニシャルコストの増加等がありました。一方でアプリ・SNSを活用し、紙媒体のチラシ配布枚数やエリア見直し等の販促効率化の推進や、人時不足に対応したお支払セルフレジの導入や従業員の働き方を変える施策を行い、オペレーションコストの削減を積極的に推進しました。2019/10/11 10:04
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高90,179百万円(前年同四半期比101.8%)、営業利益985百万円(前年同四半期比87.9%)、経常利益985百万円(前年同四半期比87.0%)、四半期純利益522百万円(前年同四半期比87.2%)と増収減益となりました。
(2)財政状態の分析