マックスバリュ九州(3171)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- -1400万
- 2015年5月31日
- 1億1900万
- 2016年5月31日 +315.97%
- 4億9500万
個別
- 2012年5月20日
- 2億7800万
- 2013年5月31日 -96.76%
- 900万
- 2017年5月31日
- -1億7800万
- 2018年5月31日
- 1億7000万
- 2019年5月31日 -100%
- 0
- 2020年5月31日
- 8億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年度におきましては、新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言解除後、感染拡大は落ち着きつつあるものの、未だに予断を許さない状況が続いております。当社といたしましては、本社業務のリモートワークの導入や通勤ラッシュを避けるための時差出勤の実施、店舗においてはレジカウンターにフィルムカーテンを設置するなど、政府や自治体による新型コロナウイルスの感染拡大防止の要請に対応しつつ、従業員の健康と安全管理の徹底を最優先したうえで、施策に取り組んでまいります。2020/07/10 9:32
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高51,705百万円(前年同四半期比118.3%)、営業利益815百万円(前年同四半期は0百万円)、経常利益751百万円(前年同四半期は2百万円)、四半期純利益481百万円(前年同四半期は四半期純損失47百万円)と増収増益となりました。
(2)財政状態の分析