営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 1億7000万
- 2019年5月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、慢性的な人材確保難や賃金の上昇による労務費用の増加、海外経済の動向や円安の影響による輸入商品・資材コストの増加、原油価格上昇による水道光熱費の高騰及び新規出店や既存店舗の改装によるイニシャルコストの増加等がありました。一方で、アプリ・SNSを活用した販促効率化の推進、人時不足に対応したお支払セルフレジの導入及び働き方を変える施策を実行することで、オペレーションコストの削減を積極的に推進しました。2019/07/10 16:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高43,711百万円(前年同四半期比101.2%)、営業利益0百万円(前年同四半期は170百万円)、経常利益2百万円(前年同四半期は179百万円)、四半期純損失47百万円(前年同四半期は四半期純利益5百万円)と増収減益となりました。
(2)財政状態の分析