- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/05/22 11:33- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法(3)リース資産」に記載のとおりです。
2.オペレーティング・リース取引
2018/05/22 11:33- #3 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/05/22 11:33- #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
| 前事業年度
(自 2016年3月1日
至 2017年2月28日) | 当事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | -百万円 |
| 土地 | 25百万円 | -百万円 |
| 計 | 25百万円 | -百万円 |
2018/05/22 11:33 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前事業年度
(自 2016年3月1日
至 2017年2月28日) | 当事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日) |
| 建物 | 17百万円 | -百万円 |
| 土地 | 16百万円 | -百万円 |
| 計 | 34百万円 | -百万円 |
2018/05/22 11:33 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損は、改装等によるものであり、内容は次のとおりです。
| 前事業年度
(自 2016年3月1日
至 2017年2月28日) | 当事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日) |
| 建物 | 42百万円 | -百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 1百万円 | -百万円 |
| 長期前払費用 | 0百万円 | -百万円 |
| 計 | 44百万円 | -百万円 |
2018/05/22 11:33 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2. 有形固定資産の減価償却累計額
2018/05/22 11:33- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/05/22 11:33- #9 業績等の概要
当社はこのような経営環境のなか、「『すべてはお客さまのために』を原点にベストローカルを実現し、九州におけるスーパーマーケット事業のリーディングカンパニーになる」というビジョンのもと、新規出店及び既存店の活性化を継続実施するとともに、熾烈な競争に打ち勝ちながら成長の原資を確保するための収益構造の改革に取り組んでまいりました。
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高175,211百万円(前期比102.9%)、営業利益2,146百万円(前期比82.0%)、経常利益2,170百万円(前期比82.0%)となりました。また、固定資産の減損損失を780百万円計上したこと等により、当期純利益900百万円(前期比80.6%)となり、増収減益となりました。
当事業年度に取り組みました主な内容につきましては次のとおりです。
2018/05/22 11:33- #10 減損損失に関する注記
(5) 回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については重要性を勘案して固定資産税評価額等を基に算定した金額により、その他の資産については取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算定しております。
当事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
2018/05/22 11:33- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2017年2月28日) | | 当事業年度(2018年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 有形固定資産 | 1,167百万円 | | 1,300百万円 |
| 無形固定資産 | 98 | | 103 |
| 資産除去債務 | 289 | | 297 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/05/22 11:33- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前事業年度末より1,155百万円増加し、16,245百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が872百万円増加したことによるものです。
固定資産は前事業年度末より1,144百万円減少し、19,867百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が新規出店等により1,225百万円増加したものの、減価償却費の計上により1,692百万円、減損損失の計上により780百万円減少したことによるものです。
(負債)
2018/05/22 11:33- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) | 当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) |
| 期首残高 | 888百万円 | 949百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 22 | 19 |
| 時の経過による調整額 | 13 | 13 |
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