クスリのアオキ HD(3549)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年2月20日
- 1409億4200万
- 2017年5月20日 +33.92%
- 1887億4400万
- 2017年8月20日 -71.17%
- 544億1000万
- 2017年11月20日 +97.53%
- 1074億7600万
- 2018年2月20日 +52.74%
- 1641億6300万
- 2018年5月20日 +34.8%
- 2212億8600万
- 2018年8月20日 -72.11%
- 617億1200万
- 2018年11月20日 +98.04%
- 1222億1700万
- 2019年2月20日 +53.35%
- 1874億1500万
- 2019年5月20日 +33.87%
- 2508億8500万
- 2019年8月20日 -71.22%
- 722億900万
- 2019年11月20日 +102.79%
- 1464億3500万
- 2020年2月20日 +51.4%
- 2216億9900万
- 2020年5月20日 +35.4%
- 3001億7300万
- 2020年8月20日 -74.13%
- 776億6900万
- 2020年11月20日 +94.05%
- 1507億1600万
- 2021年2月20日 +50.53%
- 2268億7500万
- 2021年5月20日 +34.82%
- 3058億8000万
- 2021年8月20日 -73.64%
- 806億3000万
- 2021年11月20日 +99.92%
- 1611億9200万
- 2022年2月20日 +52.52%
- 2458億5500万
- 2022年5月20日 +33.55%
- 3283億3500万
- 2022年8月20日 -72.05%
- 917億6600万
- 2022年11月20日 +100.82%
- 1842億8100万
- 2023年2月20日 +53.15%
- 2822億2700万
- 2023年5月20日 +34.24%
- 3788億7400万
- 2023年8月20日 -71.64%
- 1074億3900万
- 2023年11月20日 +100.69%
- 2156億2200万
- 2024年2月20日 +51.52%
- 3267億1000万
- 2024年5月20日 +33.72%
- 4368億7500万
- 2024年8月20日 -72.46%
- 1203億3300万
- 2024年11月20日 +101.8%
- 2428億2600万
- 2025年2月20日 +53.15%
- 3718億8300万
- 2025年5月20日 +34.85%
- 5014億7000万
- 2025年8月20日 -72.13%
- 1397億3500万
- 2025年11月20日 +100.24%
- 2798億800万
- 2026年2月20日 +51.11%
- 4228億700万
- 2026年5月20日 +34.07%
- 5668億6500万
個別
- 2016年11月20日
- 3100万
- 2017年5月20日 +999.99%
- 22億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/08/16 15:03
(注)当社は、2023年11月21日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 107,439 215,622 326,710 436,875 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 6,810 7,021 13,921 19,570 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/08/16 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/08/16 15:03
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 受託販売に係る収益については、顧客への財又はサービスの提供における役割が代理人に該当する取引について、当該対価の総額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法を採用しております。2024/08/16 15:03
なお、当社グループは会員顧客向けのポイントプログラムを運営しており、売上高等に応じて付与するポイントは、将来当社グループによるサービスを受けるために利用することができます。付与したポイントは履行義務として識別し、使用実績率等を考慮して算定した独立販売価格を基礎として取引価格を配分することで、契約負債の金額を算定しております。契約負債は、ポイント利用時及び失効時に取り崩しを行い、収益を認識しております。
履行義務を充足してから対価を受領するまでの期間は、通常は1年以内であるため、当該顧客との契約に基づく債権について、重要な金融要素の調整は行っておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・化粧品・日用雑貨・食品・調剤薬局等の近隣型小売事業という単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりです。2024/08/16 15:03
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 378,874 436,875
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/08/16 15:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/08/16 15:03
当社グループは、「2022年5月期を初年度とし、2026年5月期売上高5,000億円を達成する」という第三次中期経営計画(Vision2026)を策定いたしました。今後も売上高並びに利益確保を念頭に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、目標の達成に向けて邁進してまいります。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、費用面につきましては、2020年1月9日開催の取締役会で決議いたしました新株予約権の行使に係る業績条件を満たすことから、株式報酬費用6,810百万円を計上しております。2024/08/16 15:03
商品部門別の売上高の概況は次のとおりです。
① ヘルス部門(医薬品や健康食品等) - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/08/16 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。