建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年5月20日
- 1155億6600万
- 2024年5月20日 +3.93%
- 1201億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/08/16 15:03
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 3年~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/08/16 15:03
前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 土地 10百万円 1百万円 建物及び構築物 - 105 機械装置及び運搬具 5 3 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/16 15:03
前連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 当連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 建物及び構築物 2百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 当連結会計年度末における有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/08/16 15:03
前連結会計年度(2023年5月20日) 当連結会計年度(2024年5月20日) 建物及び構築物 87百万円 87百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年5月21日 至 2023年5月20日)2024/08/16 15:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また売却予定資産、及び将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、連結子会社である株式会社クスリのアオキ及び株式会社フクヤにおきまして閉店を予定している店舗14店舗(期末日までに閉店した店舗を含む)、及び収益性が低下した店舗6店舗等について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.80%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 石川県他 店舗用資産 建物及び構築物 1,749 リース資産 134 その他 180
当連結会計年度(自 2023年5月21日 至 2024年5月20日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/08/16 15:03
当連結会計年度末の資産合計は3,034億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ291億51百万円増加いたしました。主な増加要因は、機械装置及び運搬具(純額)の増加63億46百万円、現金及び預金の増加62億54百万円、建物及び構築物(純額)の増加45億39百万円等によるものであります。
(負債)