マーキュリアインベストメント(7190)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 3574万
- 2016年6月30日 +24.54%
- 4451万
- 2016年9月30日 +3.62%
- 4612万
- 2016年12月31日 +3.47%
- 4772万
- 2017年3月31日 +24.43%
- 5938万
- 2017年6月30日 +1.08%
- 6002万
- 2017年9月30日 +5.66%
- 6342万
- 2017年12月31日 +1.26%
- 6422万
- 2018年3月31日 +12.74%
- 7240万
- 2018年6月30日 +2.58%
- 7427万
- 2018年9月30日 +2.05%
- 7579万
- 2018年12月31日 -1.58%
- 7459万
- 2019年3月31日 +11.92%
- 8348万
- 2019年6月30日 +0.77%
- 8412万
- 2019年9月30日 +1.43%
- 8532万
- 2019年12月31日 +2.34%
- 8732万
- 2020年3月31日 +20.96%
- 1億562万
- 2020年6月30日 +5.24%
- 1億1115万
- 2020年9月30日 +2.36%
- 1億1377万
- 2020年12月31日 +3.02%
- 1億1721万
- 2021年3月31日 +20.46%
- 1億4119万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) のれん償却 15,771 19,276 退職給付に係る負債 26,737 35,890 役員退職慰労引当金 32,151 31,661
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/30 15:18 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2021/03/30 15:18
当社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として、確定拠出年金制度を採用しております。なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/03/30 15:18
当社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準