純資産
連結
- 2018年12月31日
- 121億8230万
- 2019年12月31日 +4.6%
- 127億4303万
- 2020年12月31日 -2.15%
- 124億6895万
個別
- 2018年12月31日
- 97億9192万
- 2019年12月31日 +11.7%
- 109億3718万
- 2020年12月31日 +3.16%
- 112億8274万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/30 15:18
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の主な要因としては、未払法人税等が183,551千円、未払金/長期未払金が123,977千円減少しました。2021/03/30 15:18
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較し274,081千円減少して12,468,956千円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式………移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のないもの………移動平均法による原価法を採用しております。
(2)営業投資有価証券の評価基準及び評価方法
その他営業投資有価証券
時価のあるもの………期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの………移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業有限責任組合等への出資………連結子会社となる組合については、当社の決算日における組合等の財務諸表に基づいて組合等の資産、負債及び収益、費用を当社の出資持分割合に応じて計上しております。
その他の組合については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書又は仮決算を行った組合等の財務諸表を基礎とし、その純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じて計上しております。2021/03/30 15:18 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/03/30 15:18
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において149,669千円及び125,700株であります。
(従業員に対する株式報酬制度) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/30 15:18 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b.投資事業有限責任組合等への出資2021/03/30 15:18
組合契約に規定される仮決算を行った組合等の財務諸表を基礎とし、その純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じて計上しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資事業有限責任組合等への出資………連結子会社となる組合については、当社の決算日における組合等の財務諸表に基づいて組合等の資産、負債及び収益、費用を当社の出資持分割合に応じて計上しております。2021/03/30 15:18
その他の組合については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書又は仮決算を行った組合等の財務諸表を基礎とし、その純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じて計上しております。
2 固定資産の減価償却の方法 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転により新たに設立する会社(持株会社)の概要(予定)2021/03/30 15:18
4.会計処理の概要(1) 名称 株式会社マーキュリアホールディングス (8) 取締役及び監査役 取締役 豊島 俊弘取締役 石野 英也取締役 小山 潔人取締役 近藤 健太取締役 赤松 和人取締役 岡橋 輝和取締役 佐々木 敏夫監査役 石堂 英也監査役 増田 健一監査役 藤村 健一 (9) 純資産 未定 (10) 総資産 未定
企業会計上の「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a.子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b.その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② 営業投資有価証券
a.その他営業投資有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
b.投資事業有限責任組合等への出資
組合契約に規定される仮決算を行った組合等の財務諸表を基礎とし、その純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じて計上しております。2021/03/30 15:18 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 15:18
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 703.99円 709.35円 1株当たり当期純利益金額 71.98円 30.91円
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数の算定において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度325,600株、当連結会計年度325,600株)。