日鉄興和不動産の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 96億7900万
- 2019年3月31日 +14.21%
- 110億5400万
- 2020年3月31日 +23.8%
- 136億8500万
- 2021年3月31日 +32.44%
- 181億2400万
- 2022年3月31日 +0.09%
- 181億4100万
- 2023年3月31日 +54.09%
- 279億5300万
- 2024年3月31日 +39.08%
- 388億7800万
- 2025年3月31日 +18.44%
- 460億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/24 16:00
当連結会計年度より、セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の収益種類で区分する「不動産賃貸事業」・「不動産販売事業」・「フィー事業」から、主にアセットタイプで区分する「都市開発事業」・「住宅事業」・「物流・産業用不動産事業」・「その他」に変更しております。
変更後の各セグメントについては、以下のとおりであります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に不動産販売事業において不動産売買契約に基づき顧客から受領した手付金であり、物件の引渡し時点において履行義務が充足されると判断して収益を認識しております。2026/06/24 16:00
前連結会計年度の期首現在の契約負債のうち、不動産販売事業に関連する契約負債残高は6,448百万円であり、そのうち4,813百万円を前連結会計年度に収益として認識しております。