経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 96億500万
- 2019年9月30日 +43.54%
- 137億8700万
個別
- 2018年9月30日
- 90億9600万
- 2019年9月30日 +32.1%
- 120億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この変更は2019年4月に初めて社債を発行し、有価証券報告書提出会社として財務数値を公表するようになったこと及び当期において新システムを活用することで取引に応じた会計処理を行うことが可能となったことを契機として、当中間会計期間において、利害関係者へより適切な経営指標の開示を行う観点から、「パススルー型マスターリース取引」につきましては、営業収益を総額で表示するよりも、手数料のみを営業収益として表示することが取引実態をより適切に反映すると判断したことにより実施したものです。2019/12/25 9:05
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前事業年度及び前中間会計期間については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前中間会計期間の営業収益及び営業原価はそれぞれ5,613百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。また、前事業年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「パススルー型マスターリース取引」につきましては、営業収益を総額で表示するよりも、手数料のみを営業収益として表示することが取引実態をより適切に反映すると判断したことにより実施したものです。2019/12/25 9:05
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前連結会計年度及び前中間連結会計期間については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前中間連結会計期間の営業収益及び営業原価はそれぞれ4,511百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2019/12/25 9:05
セグメント別営業収益区分 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減 営業利益 12,019 16,099 4,079 経常利益 9,605 13,787 4,181 親会社株主に帰属する中間純利益 8,677 9,795 1,118
(単位:百万円)