純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1974億9700万
- 2020年9月30日 +3.03%
- 2034億8900万
- 2021年3月31日 +8.84%
- 2214億7500万
- 2021年9月30日 +10.22%
- 2441億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 1819億9100万
- 2020年9月30日 +2.92%
- 1873億1300万
- 2021年3月31日 +7.89%
- 2021億100万
- 2021年9月30日 +11.67%
- 2256億9000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2021/12/21 15:02
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (ただし、当該募集に係る株式の発行又は自己株式の処分の後における甲種類株主株式等所有比率(下記算式により計算する。以下同じ。)が3分の1以下となるものに限る。)2021/12/21 15:02
甲種類株主の有する普通株式及び甲種類株式の総数 + + 当社の第一種優先株式の発行済株式に係る払込金額の総額を当該時点における当社の普通株式の1株当たり純資産額(次の算式により計算する。)で除して得た数(その数に1に満たない端数があるときは、これを切り捨てるものとする。) +
(注) 会社法施行規則第25条第6項にかかわらず、「募集事項の決定に係る当社の株主総会の決議の日」を算定基準日として計算する。会社法施行規則第25条第3項に定める基準純資産額(注) - 普通株式の1株当たり純資産額 = 第一種優先株式及び第二種優先株式の発行済株式(自己株式を除く。)の総数 ×1,000万円 普通株式及び甲種類株式の発行済株式(自己株式を除く。)の総数
③ 会社法第238条第1項に定める新株予約権の募集事項の決定 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/12/21 15:02
当中間連結会計期間末における財政状態は、総資産残高が1兆1,008億円となり、将来開発用の仕掛不動産の取得や既存プロジェクト工事の進捗等により前期末から合計421億円増加しました。負債残高については8,567億円となり、資産増に伴う有利子負債305億円の増加等により前期末から194億円増加しております。純資産残高については、前期末比226億円増加の2,441億円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券2021/12/21 15:02
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。一方、その他に含まれる優先出資証券の時価については、純資産価値に基づいて算定しており、レベル3の時価に分類しております。
デリバティブ取引 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/21 15:02
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 1株当たり純資産額 630,454.32円 695,672.44円