半期報告書-第72期(2023/04/01-2024/03/31)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
当社グループは個別物件単位に資産のグルーピングをしております。上記の物件に関しては、回収可能価額が低下したため帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(758百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は主に使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
当社グループは個別物件単位に資産のグルーピングをしております。上記の物件に関しては、回収可能価額が低下したため帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(1,351百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は主に使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 物件数 |
| 東京都中央区 他 | 事業用資産 | 建物 他 | 3 |
当社グループは個別物件単位に資産のグルーピングをしております。上記の物件に関しては、回収可能価額が低下したため帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(758百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は主に使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 物件数 |
| 東京都品川区 他 | 事業用資産 | 建物 他 | 3 |
当社グループは個別物件単位に資産のグルーピングをしております。上記の物件に関しては、回収可能価額が低下したため帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(1,351百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は主に使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。