- 6238
- 2026/10/19
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2016年以降
- 6.88-24.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2016年以降
- 0.9-3.05倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フリュー(6238)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 世界観ビジネスの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 2億3273万
- 2023年12月31日 +583.16%
- 15億8992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 16:13
第1四半期連結会計期間より、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」を達成するために、ビジネスモデルを軸としたマネジメント体制に変更し、さらなる企業成長及び企業価値向上を目指しております。それに伴い、報告セグメントを従来の「プリントシール」「コンテンツ・メディア」「キャラクタ・マーチャンダイジング」「ゲーム」の4区分から、「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:13
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 世界観ビジネス ガールズトレンドビジネス フリューニュービジネス 国内クレーンゲーム景品販売収益 8,939,270 8,939,270
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」を達成するために、ビジネスモデルを軸としたマネジメント体制に変更し、さらなる企業成長及び企業価値向上を目指しております。それに伴い、報告セグメントを従来の「プリントシール」「コンテンツ・メディア」「キャラクタ・マーチャンダイジング」「ゲーム」の4区分から、「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2024/02/14 16:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和や人流の回復など、社会経済活動の正常化が進捗し、景気回復傾向が継続しております。また、海外からの入国制限緩和により、2023年の訪日外国人消費額は過去最高となり、消費活動の持ち直しはより顕著なものとなっております。一方で、欧米諸国との金融政策の隔たりによる為替の円安傾向は継続、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー・原材料価格の高止まり、イスラエル・パレスチナの紛争拡大による地政学的リスクも高まっており、依然として景気の下振れリスクが存在する状況が続いております。2024/02/14 16:13
このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIP(知的財産)を利用した商品販売に注力し、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」実現のための取り組みを行いました。世界観ビジネスが当社の業績を牽引、ガールズトレンドビジネスの収益性が安定していることから、中期ビジョンにおける売上高、利益目標に対し、業績は順調に推移しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は32,550百万円(前年同期比119.1%)、営業利益は3,513百万円(前年同期比167.7%)、経常利益は3,501百万円(前年同期比164.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,351百万円(前年同期比167.9%)となりました。