フリュー(6238)の外部顧客への売上高 - プリントシール事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 19億9492万
- 2017年6月30日 -3%
- 19億3507万
- 2018年6月30日 +4.24%
- 20億1720万
- 2019年6月30日 +16.2%
- 23億4397万
- 2021年6月30日 -35.97%
- 15億87万
- 2022年6月30日 +10.64%
- 16億6061万
個別
- 2020年6月30日
- 5億2504万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 16:00
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 世界観ビジネス ガールズトレンドビジネス フリューニュービジネス 顧客との契約から生じる収益 3,705,646 3,365,760 1,070,852 8,142,259 外部顧客への売上高 3,705,646 3,365,760 1,070,852 8,142,259
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への位置付け変更が実施され、ウィズコロナ下による社会経済活動の正常化は新たな局面を迎えており、その影響による個人消費の持ち直し傾向はより顕著なものとなっております。一方で、欧米諸国との金利差による為替の円安傾向継続、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー・原材料価格の高騰など、景気動向には先行きの不透明さが引き続き存在しております。2023/08/10 16:00
このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIP(知的財産)を利用した商品販売に注力し、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」実現のための取り組みを行いました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は9,974百万円(前年同期比122.5%)、営業利益は1,315百万円(前年同期比193.4%)、経常利益は1,262百万円(前年同期比197.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は840百万円(前年同期比201.8%)となりました。