フリュー(6238)の外部顧客への売上高 - プリントシール事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 41億7907万
- 2016年9月30日 +1.53%
- 42億4310万
- 2017年9月30日 -1.61%
- 41億7499万
- 2018年9月30日 +5.88%
- 44億2050万
- 2019年9月30日 +9.01%
- 48億1864万
- 2021年9月30日 -33.25%
- 32億1666万
- 2022年9月30日 +20.5%
- 38億7602万
個別
- 2020年9月30日
- 24億1423万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:01
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 世界観ビジネス ガールズトレンドビジネス フリューニュービジネス 顧客との契約から生じる収益 7,991,900 7,336,302 2,659,646 17,987,848 外部顧客への売上高 7,991,900 7,336,302 2,659,646 17,987,848
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への位置付け変更が実施され、行動制限の緩和や人流の回復など、社会経済活動の正常化がより現実的なものとなりました。海外からの入国制限緩和により外国人観光客も増加し、インバウンド需要回復の後押しもあり、消費活動の持ち直しはより顕著なものとなっております。一方で、欧米諸国との金利差による為替の円安傾向継続、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー・原材料価格の高騰など、景気動向は依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 16:01
このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIP(知的財産)を利用した商品販売に注力し、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」実現のための取り組みを行いました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は21,083百万円(前年同期比117.2%)、営業利益は2,427百万円(前年同期比153.2%)、経常利益は2,374百万円(前年同期比150.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,583百万円(前年同期比152.7%)となりました。