仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 3150万
- 2019年3月31日 -31.1%
- 2170万
個別
- 2018年3月31日
- 2605万
- 2019年3月31日 -38.69%
- 1597万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
②その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の計算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
①デリバティブ
時価法を採用しております。
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。2019/06/25 13:29 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2019/06/25 13:29
商品及び製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/25 13:29
①商品及び製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の計算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。2019/06/25 13:29