無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 2億1295万
- 2020年3月31日 +19.18%
- 2億5379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/06/23 12:36
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。減価償却費 97,117 1,607,082 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 168,347 2,192,620
セグメント利益又は損失の調整額△1,711,583千円は、全て全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,711,583千円は、全て全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額19,229,904千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に現金及び預金であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額168,347千円は、報告セグメントに含まれない全社設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/23 12:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2020/06/23 12:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/23 12:36
投資活動においては、有形固定資産の取得による支出が1,569百万円、無形固定資産の取得による支出が261百万円となりました。その結果、投資活動によるキャッシュ・フローは1,854百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/23 12:36
当社が実施した設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含む。)の主たるものは、客先に設置するプリントシール機の取得によるものであります。当事業年度における設備投資の内訳は、次のとおりであります。なお、当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の計算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
(1)デリバティブ
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/23 12:36