無形固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 2億5379万
- 2021年3月31日 +93.94%
- 4億9220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2021/06/22 12:53
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。減価償却費 97,117 1,607,082 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 168,347 2,192,620
セグメント利益又は損失の調整額△1,711,583千円は、全て全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,369,877千円は、全て全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額19,164,741千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に現金及び預金であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額54,520千円は、報告セグメントに含まれない全社設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/22 12:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は19,573百万円と前事業年度末比289百万円減少しました。これは主に売掛金629百万円の増加、原材料及び貯蔵品168百万円の増加があった一方で、現金及び預金450百万円の減少、電子記録債権288百万円の減少、未収入金392百万円の減少があったことによるものであります。2021/06/22 12:53
固定資産は、4,438百万円と前事業年度末比277百万円増加しました。これは主にリース資産157百万円の増加、無形固定資産の「その他」に含まれる資産仮勘定254百万円の増加によるものであります。
以上の結果、当事業年度末の総資産は24,012百万円となり、前事業年度末12百万円減少しました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/22 12:53
当社が実施した設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含む。)の主たるものは、客先に設置するプリントシール機の取得によるものであります。当事業年度における設備投資の内訳は、次のとおりであります。なお、当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
店舗用資産:定額法を採用しております。
上記以外:定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~15年
賃貸用資産 5年2021/06/22 12:53