その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 446億5200万
- 2020年3月31日 -45.59%
- 242億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 420億7900万
- 2020年3月31日 -50.79%
- 207億900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 14:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 △137 8,862 その他有価証券評価差額金 △1,834 △19,977 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2020/06/26 14:48
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △16,730 〃 △7,278 〃 繰延ヘッジ損益 △10,479 〃 △8,688 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:48
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、有価証券償却に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △17,085 〃 △7,278 〃 繰延ヘッジ損益 △10,696 〃 △8,398 〃
2.繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお当行は、2019年6月の定時株主総会決議を経て、普通株式への配当(基準日/2019年3月31日、配当金総額210億円、1株当たり482円、配当性向24.98%)を行っております。2020/06/26 14:48
また、当行単体及びファンドを通じて所有する上場有価証券等の評価損益に関しましては、その他有価証券評価差額金に計上しており、当該評価差額金は242億円(同比203億円減少)となりました。
損益の状況につきましては、経常収益は2,891億円(前連結会計年度比120億円減少)となりました。その内訳は、資金運用収益が1,694億円(同比129億円減少)、役務取引等収益が171億円(同比8億円増加)、その他業務収益が151億円(同比81億円増加)及びその他経常収益が873億円(同比82億円減少)となりました。