営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 115億9800万
- 2018年12月31日 -2.11%
- 113億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2019/02/13 15:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業、レジャー事業等が含まれています。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/13 15:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、平成30年度より「第6次中期経営計画」を始動させ、「洋紙事業の生産体制の再編成と自社設備の最大活用」及び「成長分野の事業拡大と新規事業の早期戦力化」を掲げ、総合バイオマス企業としての事業構造転換を推し進めています。2019/02/13 15:42
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高801,738百万円(前年同期比2.4%増)、連結営業利益11,353百万円(前年同期比2.1%減)、連結経常利益14,466百万円(前年同期比7.6%増)となりました。また生産体制再編成費用、減損損失、環境対策引当金繰入額などを特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,923百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,686百万円)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。