建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1382億6400万
- 2019年3月31日 -1.64%
- 1359億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2019/06/27 14:56
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 7~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 14:56
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、事業用資産は主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位で、停止予定資産は個別物件単位で資産のグルーピングを実施しています。場所 種類 減損損失 備考 岩手県一関市 建物及び構築物 300 停止予定資産特別損失「減損損失」 機械装置及び運搬具 405 土地 159 その他 1,546 計 2,411 計 749 徳島県小松島市他 建物及び構築物 97 事業用資産他特別損失「減損損失」 機械装置及び運搬具 65 土地 35 その他 4 計 202
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2019/06/27 14:56
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~15年