車両及び運搬具(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3000万
- 2021年3月31日 +20%
- 3600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2021/06/29 14:07
当社は、減損の兆候を判定するにあたり、事業用資産は主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位で、遊休資産及び停止予定資産は個別物件単位で資産のグルーピングを実施しています。 収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 なお、事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しています。 遊休資産及び停止予定資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しています。場所 種類 減損損失 備考 機械及び装置 2,213 車両及び運搬具 0 工具器具及び備品 32
なお、正味売却価額は原則として第三者による鑑定評価額又はそれに準ずる方法により算定し、使用価値については算定期間が1年未満であることから将来キャッシュ・フローを割り引いていません。