- 3863
- 2026/09/11
- 時価
- 1510億円
- PER 予
- 14.98倍
- 2014年以降
- 赤字-107.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2014年以降
- 0.2-0.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 144億9000万
- 2023年3月31日
- -245億3000万
個別
- 2022年3月31日
- 19億6000万
- 2023年3月31日
- -323億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績につきましては、主に生活関連事業における売上高の増加や、前期から取り組んできた各種製品の価格修正が寄与したことなどにより、前期に比べ増収となりました。一方、これらの増収の効果をはるかに上回る原燃料価格の高騰や円安の影響などにより、当期は営業損失となりました。ただし、石炭使用量の削減などのコストダウン及び価格修正の実現により、営業損失は当第3四半期を底として、当第4四半期の赤字幅は大きく改善されています。また、Opal社におけるグラフィック用紙事業の撤退に係る固定資産の減損損失など19,705百万円を特別損失に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失が増加しました。結果は以下のとおりです。2023/06/29 14:17
各セグメントの経営成績は、以下のとおりです。連結売上高 1,152,645 百万円 (前期比 10.3%増) 連結営業損失 26,855 百万円 (前期は連結営業利益12,090百万円) 連結経常損失 24,530 百万円 (前期は連結経常利益14,490百万円) 親会社株主に帰属する当期純損失 50,406 百万円 (前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,990百万円)
(紙・板紙事業)