- 3863
- 2026/09/18
- 時価
- 1541億円
- PER 予
- 15.29倍
- 2014年以降
- 赤字-107.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2014年以降
- 0.2-0.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 155億500万
- 2026年3月31日 +48.97%
- 230億9800万
個別
- 2025年3月31日
- 134億1900万
- 2026年3月31日 -40.07%
- 80億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当期の売上高は、洋紙の輸出販売数量が減少したものの、2024年度に稼働したクレシア宮城工場の売上高が全期間にわたり寄与したことや、前期に日本ダイナウェーブパッケージング(NDP)社で実施された例年に比べ大規模な製造設備のメンテナンス休転の影響が解消されたことなどにより、前期に比べ増収となりました。営業利益では、海外事業において、NDP社が通常操業に戻ったことや、Opal社のメアリーベール工場における操業効率改善によるコストダウン及び増産が寄与し、前期比で増益となりました。一方、国内事業では、継続的な人件費や物流費の上昇を受け、原価改善や価格修正に取り組みました。結果は、以下のとおりです。2026/06/25 14:12
セグメントの状況は、以下のとおりです。連結売上高 1,192,606 百万円 (前期比 0.9%増) 連結営業利益 25,205 百万円 (前期比 27.9%増) 連結経常利益 23,098 百万円 (前期比 49.0%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 11,743 百万円 (前期比 158.7%増)
(紙・板紙事業)